履歴書長所【負けず嫌い】例文5個無料ダウンロード

履歴書長所【負けず嫌い】例文5個無料ダウンロード

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履歴書長所【負けず嫌い】例文5個

長所【負けず嫌い】例文1

「私は常に、現状のままで満足しない向上心を持って仕事に取り組んでいます。ビジネスにおいて自分を成長させる上でのゴールなどないと私は思っています。時代が進む中で、会社も社員も時代のスピードや背景に合わせて変わっていかないと、質の高い仕事はできないと思っているからです。現状のままで良いと満足してしまった時点で、それ以上の成長は望めなくなると思います。そうなるのが怖いから、常に向上心を持ち、高い課題や目標を掲げ、走り続けているのかもしれません。これからも、時代やビジネスの急速な変化に対応できるように、自分も進化させていきたいと思っています。」

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長所【負けず嫌い】例文2

「私は新入社員の頃から負けず嫌いな性格で、毎日、残業をしてでも、仕事力を身に付けるために努力してきました。努力の甲斐あって、同期のどの社員よりもはやく仕事を覚えることができました。しかし、出る杭は打たれるのでしょう。私のことをよく思わない先輩に嫌がらせを受けることもありました。しかし、決して嫌がらせを受けても、同じ土俵で戦ったら、自分のレベルも下がってしまうと思い、相手にはしませんでした。仕事で勝負して、圧倒的な勝利をつかむことが、最も効果的な反撃になると知っていたからです。今後も、負けず嫌いの性格を原動力にして、邁進したいと思っております。」

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長所【負けず嫌い】例文3

「営業部に入社して1年目、どんなに努力しても顧客のニーズを見極めることができず、苦悩する日々が続きました。1年目だから仕方がないという理由で言い訳をするのも嫌だし、上司や先輩から、そんなふうに思われるのが私にとっては耐え難いことでした。なぜなら、私は入社1年目でも、誰よりも早く出勤し、誰よりも遅くまで残業し、努力を重ねてきたからです。努力した分、報われると思っていたのに、報われない現状に、燃え尽きそうになっていたのです。しかし、ある先輩からのアドバイスにより、迷宮から抜け出すことができました。そのアドバイスは、顧客のニーズを探るのではなく、悩みや問題点を聞き出し、それを解決するお手伝いをしてあげれば、それが成果につながるよ!というものでした。実際に、そのアドバイス通りに顧客の見方や関わり方を変えてみたら、ニーズがつかめるようになってきたのです。その後、営業成績1位という栄光をつかむことができました。今でも、先輩からのアドバイスを念頭におき、常に顧客の悩みや問題解決に向けて、営業活動を行っております。」

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長所【負けず嫌い】例文4

「私はネット通販大手●●のクレーム窓口のオペレータを5年半経験してきました。最初は、電話口で激怒されたり、1時間以上も説教を受けたりして、心も身体もボロボロになりながら、仕事にしがみついていました。一時期は、逃げたくなったりもしたのですが、持ち前の負けず嫌いな性格から、自分にムチを打ちながらも無遅刻無欠勤で5年半、勤め上げました。業務に慣れることで、だんだんお客様から激怒されても説教を受けても、へこたれたりショックを受けたりすることがなくなりました。むしろ、お客様からのクレーム内容の中に、商品やサービスの抜本的な改善策のヒントがあると学ぶことができたのです。実際に、私が複数のお客様からのクレーム内容をもとに、提案した、サービスやネットシステムの改善策が、本部で正式に採用され、表彰されることになりました。このことをきっかけに仕事に対する苦手意識もストレスもなくなり、お客様からのクレームにこそ会社に利益につながるヒントが隠されている!とワクワクしながら、クレーム処理ができるようになりました。」

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長所【負けず嫌い】例文5

「私は仕事で成功をつかむためなら、平気でプライドも見栄も捨てることができます。仕事で成功して会社の利益になることが分かっているのに、プライドや見栄が邪魔して、それが実行できないなら、その会社の社員として給料をもらう資格がないと思うからです。前職での出来事でこんなことがありました。私は入社2年目の営業で、それなりに営業成績を挙げることができていましたが、いつも売上3位と2位をいったりきたりで、1位の先輩に勝つことができませんでした。先輩に負けるのは経験の差もあるので、仕方がないことですが、負けず嫌いの私は、納得がいきませんでした。その時に私がとった行動は、プライドも見栄も捨てて、営業成績1位の先輩に、どうしたら1位になれますか?先輩にあって自分に欠けているものは何ですか?どんな努力や工夫をしていますか?とダイレクトに聞いたのです。器の大きい先輩で、手の内や戦略を全て私に伝授してくれました。その後、1年以上かかりましたが、営業成績1位を獲得することができました。しかし、残念ながら、憧れの先輩が転職した後の話です。結局、あの先輩を超えることはできなかったのです。トータルで10年以上の営業経験をし、20回以上、1位の営業成績をとることができました。今後も、会社の利益のためなら、いくらでもプライドや見栄を捨てて、一生懸命努力をして働く覚悟がございます。どうぞ、よろしくお願い致します。」

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