履歴書長所【慎重】例文7個無料ダウンロード

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履歴書長所【慎重】例文7個

慎重

長所【慎重】例文1

「私は石橋を三度叩いて渡るくらい、慎重な性格です。仕事をきっちりと正確に丁寧にこなす上で、この性格は適していると自負しております。4年間の事務職経験で、慎重に正確性を重視して書類作成やデータ作成の職務を遂行してきました。3重チェックをしてから提出するように徹底しているので、4年間、1度もミスをすることなく、仕事をこなすことができました。これからも、仕事は正確に丁寧にをモットーに私の長所に磨きをかけていきたいと思っております。」

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長所【慎重】例文2

「積極性や行動力があっても、無計画に突き進んでしまえば、仕事で失敗し不利益となってしまう可能性が高くなります。入社1年目の頃は、積極性や行動力があるものの、慎重さが足りずに、仕事で失敗をし、上司や同僚に迷惑をかけてしまうことがありました。その反省から、今では他の社員よりも長い時間、仕事の計画やシミュレーションや完璧なスケジュールを立てて、慎重に進めることができるようになりました。その分、準備の時間が多くかかってしまいますが、時間が多くかかる分、早朝出勤をしたり残業をしたりなどして、通常業務に支障が出ないように工夫しています。今後は、慎重さと正確性を優先しつつも、持ち前の積極性や行動力もうまく活用し、仕事の効率を上げていきたいと思っています。」

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長所【慎重】例文3

「仕事では、どんなに忙しくてもホウレンソウを徹底しています。報告、連絡、相談をしておけば、仕事が間違った方向に向かっていたり、認識のズレがあっても、すぐに方向修正することができるからです。1つの仕事で使える時間は限られているからこそ、ホウレンソウを徹底して、無駄なタイムロスができないように、慎重に進めるべきだと私は思います。ホウレンソウを重視しない人もいますが、仕事のスピードは速くなっても、質が低かったり、間違いがあれば、まったく意味がないのです。仕事を成し遂げるプロセスで、上司や先輩に報告や相談をしておけば、仕事の質も上げられるし、ミスもなくせるはずなのです。慎重に質の高い仕事を成し遂げることが、結果的に効率も上げることにつながるのです。」

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長所【慎重】例文4

「私は、毎日、必ず残業をしてでも翌日の仕事の計画、課題、綿密なスケジュールをExcelにまとめてから仕事を終えます。これは私の日課になっているので、残業をしてでもやっておかないと寝つきが悪くなってしまうのです。この日課を習慣付けるようになって、圧倒的に仕事のミスやタイムロスがなくなりました。私の直属の上司は、何事も慎重に計画的に前準備に時間をかけることを重要視している方でした。きっと、その上司の背中を見てきたので、私も慎重派の良い習慣をつけられたのだと思います。私の後輩にも、仕事は慎重に前準備に時間をかけることが、ミスをしない秘訣だと教えていきたいと考えています。」

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長所【慎重】例文5

「私の長所は、仕事の優先順位を慎重に見極めて、ベストな判断をすることができるという点です。前職では、1度に複数の仕事依頼が入ってきて、それを割り振るマネジメントのポジションだったので、短時間で優先順位をつける能力が身についたのです。慎重に優先順位を見極めないと、納期が間に合わなくなってしまうので、責任重大でプレッシャーの重いポジションでしたが、その分、やりがいもあり充実していました。慎重に仕事の優先順位を見極めて、効率の良い仕事の戦略を生み出す、私のスキルを是非とも貴社の●●部門で活かしたいと思っております。何卒、よろしくお願い致します。」

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長所【慎重】例文6

「前職では、仕事のスケジュール表や進捗状況確認表の管理、更新を任されていました。営業事務の中でも、特に慎重派で細かい作業を正確にこなすのが得意で、パソコンスキルにも長けていた私が抜擢されたのです。上司からは紙ベースでの書類作成を指示されたのですが、私は、クラウドサービスを活用し、情報を共有化するべきだと提案しました。会議を重ね、クラウドサービスを活用すれば、どの端末でもリアルタイムのスケジュールや進捗状況を全社員がチェックできて、その場で編集や更新作業でもできるという利点をアピールしたところ、即日で私の案が採用されました。その後、3日間かけてスケジュール表と進捗状況確認表を作成し、クラウドサービスのアカウントも取得し、4日目には、システムを稼働させることができました。私の功績が社長の耳に入り、後日、表彰されました。今後も、発想力とパソコンスキルを活かし、慎重、正確、丁寧に仕事をこなしていきたいと思っております。」

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長所【慎重】例文7

「顧客や取引先に提出するプレゼン資料や契約書などの重要書類は、社員1人が確認するのではなく、複数の社員が複数回の確認をすべきだと提案しました。なぜ、このような提案をしたのかというと、過去にも重要書類に不備があり、信用を失うという失敗例があったからです。社内の書類なら許されますが、顧客や取引先に提出する書類に不備があれば、1発で信用を失ってしまうのです。書類に不備が出ていた頃は、重要書類の確認を1人の社員が行っていました。私は、そこに問題があるのだと思いました。1人の社員が確認するには、あまりにも書類が多すぎたからです。信用問題にもつながる重要書類なのですから、もっと慎重に複数の社員が確認し、確認済の署名押印をしてから、提出すればリスクを回避できると思ったのです。結果、私の発案が採用され、書類不備を100%なくすことができました。慎重派な性格の私だから、発案できた提案だと思います。」

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