履歴書長所【向上心】例文6個無料ダウンロード

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履歴書長所【向上心】例文6個

向上心

長所【向上心】例文1

「私は、人が嫌がるような難しい仕事でも、新しいプロジェクトでも、物怖じすることなく、積極的にチャレンジすることができます。このようなチャレンジができるのは、私が常に向上心を持ち続けているからです。効率よく自分を成長させるためには、人と同じペースで同じ仕事をやっていてはダメだと思うのです。人が嫌がるハードルが高い仕事だからこそ、それを成し遂げれば、何倍も自分を成長させることができると思うのです。だから、私は新しいプロジェクトやハードルの高い仕事を頼まれると、成し遂げた時の自分を想像して、ワクワクしてしまうのです。」

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長所【向上心】例文2

「何事にも好奇心を持ち、積極的に挑戦する気持ちがなければ、自分を向上させることはできないと思います。向上心を持っているという人は多いですが、実際に行動にうつせていない人が大半です。いくら心の中に向上心を持っていても、それを行動にうつすことができなければ、いつまでも自分を変えることはできないのです。向上するということは、自分を変えることです。自分を変えるのは難しいし、勇気のいることです。しかし、一歩踏み出さない限り、理想的な自分に成長させることはできないのです。私は、その一歩を踏み出すことができたので、6年間の仕事経験で、理想的なキャリアを手にすることができました。」

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長所【向上心】例文3

「なりたい自分になるために、妥協せずに常に高い向上心を持ち、スキルアップのための努力をしてきました。学生の頃は成績が常に上位でしたが、社会人になると、学歴や成績なんて通用しないと思い知らされました。また、実務に使えない資格など取得しても意味がないことも知りました。就職後は、手厳しい洗礼を受けながらも、地道に忍耐強く実務をこなし、1つ1つ仕事を覚えていきました。仕事がある程度こなせるようになると、余裕が出てきたので、実務に活かせる資格取得の通信講座に申し込み、終業後や、休日に勉強をして、資格取得に成功しました。取得した資格を実務で活かし、自分を向上させ理想的な自分に近づくことができました。」

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長所【向上心】例文4

「上司から頼まれた仕事だけをこなしているうちは、どんなに向上心を持っていても、自分を成長させることはできないと思います。私も新入社員1年目の頃は、余裕が持てずに上司から頼まれた目の前にある仕事をするだけでも必死でした。しかし、2年目になり、少し余裕が持てるようになってからは、上司から指示された仕事に、自分で考えた付加価値をつけて新しい業務をプラスするように徹底しました。その結果、上司から高い評価を頂くことができました。このようにビジネスの世界では、自分で考え仕事を見つけ出し、それを利益に変えていくことが向上することにつながると思います。高い向上心を持ち、常にビジネスチャンスを探り、仕事に付加価値をつけることが重要だと思います。これからは、言われたことしかできない人材は、どんどん淘汰されていくと思います。高い向上心を持ち、何もないところから仕事を生み出せるような人材になれるように、これからも努力を続けていきたいと思っております。」

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長所【向上心】例文5

「高い向上心を持つことがプレッシャーにならないように気を付けています。仕事は徹夜で頑張っても1日や2日で、レベルアップできるものではありません。どんなに優秀でも努力をしても、自分を向上させるためには、長い時間がかかってしまうのです。そういった意味では、高い向上心を持ちつつも、焦らずに、忍耐力や持続力を持つことが重要と言えるでしょう。私は、新卒で入社したばかりの頃は、向上心ばかりが先に出てしまい、プレッシャーになり自滅してしまうことが多々ありました。そんな時に、上司から、高い向上心を持ちながら、焦らずに根気強く仕事を覚えていけばいいんだよ!というアドバイスを頂きました。今でも、その考え方を基盤に仕事に取り組んでいます。」

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長所【向上心】例文6

「仕事で成功することばかり重視してきましたが、失敗から学べること、吸収できることの方が多いということを知りました。どんなに高い向上心を持って努力を怠らず完璧な仕事をしようと思っても、失敗を避けることはできません。しかし、大切なのは失敗をした時の対処とフォローだと思うのです。どれだけ敏速に適切な対処ができたのか?また、その失敗を2度と繰り返さないために、どのような改善策を立てたのか?そこが自分を成長させる鍵になると思います。私は、仕事で失敗やトラブルが起きてしまったら、まずは、何よりも先に事態を改善するために必要な作業を優先させます。その後で、直接、謝罪をし、2度と同じ失敗やトラブルが起こらないための、改善策も提示します。ここまで徹底することで、初めて顧客や取引先に信用してもらうことができるのです。この一連のプロセスが自分を向上させることにつながるのです。もちろん、できる限り、失敗やトラブルが起こらないように仕事をするのが当然ですが、避けられない失敗やトラブルが起きてしまった時は、また、同じように完璧な対応とフォローと改善策を徹底し、自分の成長につなげたいと思います。」

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